東京2020オリンピック・パラリンピック

東京2020オリンピック・パラリンピック招致決起大会
34,000を超える署名を提出


平成24年12月27日

12月27日、都庁大会議室において、町会連合会・スポーツ団体など70を超える団体から800人が出席し、『東京2020オリンピック・パラリンピック東京招致都民決起大会』が執り行われました。
大崎東京都町会連合会・新宿区町会連合会会長をはじめ、区町連からは62名が参加し、皆さまにご協力いただいた34,000筆余の署名を、大崎会長から猪瀬東京都知事に手渡しました。
署名総数は、当初の目標100万筆を大幅に超え、145万筆というすばらしい結果となりました。

大崎会長はあいさつの中で、「オリンピック・パラリンピックを東京で開催することは、東日本大震災からの復興とともに、次世代に夢と希望を与えることができ、町会だけでなく、東京、日本の活性化につながる。署名にご尽力いただいた町会・自治会の皆さまに感謝申し上げるとともに、引き続き招致実現に向け協力したい。」と述べました。

ロンドンオリンピック・パラリンピックのメダリストも来場し、最後は全員で招致に向けてガンバローを三唱し決意を新たにしました。

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